前回と同じテーマ


「名前のない育児」の「その3」になります。



名前のない育児という存在に気付いた→その1はこちら


↓↓ 前回はこちら ↓↓

 
名前のない育児の定義

やればすぐ済む事だけど、

やることの量や回数が多くて

こなすのが大変だったり

地味に面倒な育児関係のこと。



今回の名前のない育児は

今回も保育園(学校)関係で


ダンナがやった事がない「名前のない育児」です。



名前のない育児その3



これは「たまに」ではあるものの


園や学校に電話をかけるのはちょっと苦手。


かける前に「えーと、クラス名と名前をゆっくり言って・・・」


と、軽くシミュレーションしたりしてます。




ダンナは多分、保育園も学校も電話番号すら知らないはず。


この違いは何でだろう?


何で100%私が電話する事になってるんだっけ。





毎週末大変な作業

お次はコレ!


名前のない育児その3-2



保育園のお昼寝用布団の管理

持って行って、持って帰るのも大変だし

家で洗ったり干したりするのも大変。


何だったらバッグから出し、バッグに入れるのも大変。


お昼寝用布団に関わる全てが大変。




子供の為だからやるけどさ。


何でダンナはやったこと無いんだっけ?



レンタル布団という存在

以前、メメが通っていた保育園では在園途中で


レンタル布団に切り替わりました。


最初は


「え~、もうお布団あるのに。レンタル料もったいない」


なんて思ってましたが月曜金曜の身軽さ


管理不要の手軽さに


「レンタル布団最高!」


と、すぐ心変わりしましたw


しかもレンタル代は月500円!出す出す!


あの便利さを知ってしまった今の私には


余計お昼寝布団の持ち運び&管理は重い!



記事を描きながら毎度思うこと

「名前のない育児」のシリーズを描きながら


毎回思う事。


それは


何で私だけしかやってないんだろう?


という事。


何でダンナがやらないんだよ!


っていうネガティブな感情ではなく、


ただ単純に「何で1人で全部やってるんだ」という疑問です。


うちのダンナは言えばやってくれるタイプなのに


それをせず、今まで1人でやってきた。なぜ。



なぜ1人で全部やってきたのか

無意識に自分で「これは私がやらなきゃ」と決めつけてた。


夫婦関係が良いときばかりではなかったので「私が!私がやらなきゃ!」と意地になってた。



こんな感じかと・・・


全部私の都合か。ダメだなー


私みたいに後々まで不満を引きずらないためにも


パートナーに言える方は


早めにお願いしてみる方がお互い良いかもしれないですね。


早く言えばよかった関連記事


 
今更感がある物も多いけど


次回学校や保育園への電話はダンナにやってみてもらおうかな





パートナーにお願したいこと(毎度掲載)

名前のない育児という存在に気付いた6








名前のない育児という存在に気付いた7



「ありがとう」


って大事ですよね。





なお、私が言われて腹が立つ言葉は


「気付いた方がやればいい」


インスタ


以前インスタにアップした画像です。


同じ家に住む以上、運命共同体。


「名前のない家事」も「名前のない育児」も


可能な限りつぶして行きたい。



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