毎度毎度同じところで「あ、そうだった」と感じること。


それは、


子供は視野が狭い


と言うこと。





今回の「視野が狭い」は


物事のある側面しか見えていない」


と言う意味ではなく


「見えてる範囲が狭い」


と言う意味で描いています。






そこにある物を取って欲しかっただけ

子供の視野は大人よりかなり狭いと痛感するとき












子供の視野は大人よりかなり狭いと痛感するとき2



リモコンはすぐ横にあるのに、



ショウ(3歳)は気付かない






指をさして「そこだ」と教えてみたが


子供の視野は大人よりかなり狭いと痛感するとき3














子供の視野は大人よりかなり狭いと痛感するとき4
















子供の視野は大人よりかなり狭いと痛感するとき5

















子供の視野は大人よりかなり狭いと痛感するとき6




全然見えてない。



これはお姉ちゃん達もそうで


メメの時もサンの時も同じ様に


「そこ!そこにある!違う違うそこ!」


と言うやり取りを必ずやってます(^^;





子供は視野が狭い

ある日


「子供は視野が狭い」


と言う内容の番組がやっていて


大人が見えているようには


子供には見えていないことが多い


と知りました。


上下左右で見え幅が違ってるらしいです。




自分が座ってる横を子供が通るとき、


足や手を必ず踏まれるのは何でだろう?と思ってたけど


「見えてない」せいだったんだね。



↓↓ 検索してみたら、こんなサイトが出てきました。↓↓




大人が左右150°見えているのに対し、


子供は90°しか見えてない。


あー、だから


「そこ!そこそこ!違う、そっち!」


なんて言ってもなかなか通じない訳だ。


 


・・・と、分かっていても忘れてすぐに


「そこ!そこ!」


をやってしまいます。


もはやコミュニケーションの一部(自分で動け)





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日々まま


 







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