■■ 2010年頃のお話になります ■■


◆「はじまり」から読む

◆第一章◆1:仕事辞めようと思った事は?

◆第二章◆1・ダンナを知る




26・お願いしたい事 の続きです



私が住んでいた地域から


ダンナ職場の管轄地区である監督署まで


電車やバスを乗り継ぎ片道2時間近くかかるので


1才のメメを連れて一緒に行くには難しいものでした。


なので文書にして送ることに。



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正直、証拠(?)が少なくて


「対応してもらえないかもしれない」


と思いつつも、何かをやらずにはられませんでした。





私が勝手に職場の相談を労働基準監督署にしたと知られたら


余計な事をした!と、取返しの付かない


大喧嘩になるかもしれない・・・


それでも、少しでも改善されるならそれでいい。


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目の前で大切な人が疲弊して行く姿を見ているのは


本当にツライし怖いです。。。





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祈るような思いで作成した文書を投函しました











その後、労働基準監督署からの反応は・・・・・?














結論から言って


何のアクションもなし。


せめてメールくらい来るかと期待していましたが


何の反応もありませんでした。



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小さい会社だから相手にされなかったのかな



窓口に相談に行けば、何か違ったのかな


私はどうするべきだったのかな



色々考えても答えは今でもわかりません。




労働基準監督署は駆け込み寺とは違う。


何でも解決してくれる!とは思ってなかったとしても


書類を見たか見てないかさえ、わからない。


労働基準監督署って、何なんだろう?







→28へ続きます(次回で第二章最後です)


ダンナ、クズだな・・・と思ったらコチラ→いい所もあるよ(現在のダンナ)




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