■■ 2010年頃のお話になります ■■


◆「はじまり」から読む

◆第一章◆1:仕事辞めようと思った事は?

◆第二章◆1・ダンナを知る




20・初めてのお給料日 の続きです



初めてのお給料に愕然とし、


職場の異常さをダンナに訴えました。


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転職を言い出したのは私。


それを受け入れてくれたダンナ。


「家業を辞めさせてしまった」


この罪悪感がずっとある。







ダンナを私の思い通りに動かしたいわけじゃない。


ダンナがやりたい事を応援したい。


でも、今の生活は異常だと思う。


朝起きて、昼仕事して、夜寝る


こういう生活サイクルで健康に過ごして欲しい。






でも

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こう言われてしまうと



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私は午前10時~午前2時まで働いて月12万しか払わない


ブラック会社に3ヶ月勤め身体を壊した事がある。


今思えば、異常だと思った時点ですぐ辞めなきゃいけなかったのに


どうしてかズルズル辞めれず身体に限界が来てしまった。


身体を壊すって、肉体的だけでなく精神的にも本当にキツい。





私の時みたいにならないで欲しい・・・


ただ、それだけなのに。






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→22へ続きます


ダンナ、クズだな・・・と思ったらコチラ→いい所もあるよ(現在のダンナ)



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