昨日の続きのような感じです。









病気の子供と寝ているとき「あるある」


病気の子供の看病を経て1日がやっと終わり


さぁ、寝よう!としていると


パパは知らない。度々起こされてるママの看病風景
















パパは知らない。度々起こされてるママの看病風景2













パパは知らない。度々起こされてるママの看病風景3














パパは知らない。度々起こされてるママの看病風景4




すんなりなんて寝かせてくれない



横を向いてお腹を撫でる動作は


非常に腕がだるいです。







寝たい母と構って欲しい子供


子供のお腹を撫でつつ、眠くてうとうとしてると


パパは知らない。度々起こされてるママの看病風景5














パパは知らない。度々起こされてるママの看病風景6














パパは知らない。度々起こされてるママの看病風景7














パパは知らない。度々起こされてるママの看病風景8



2回言います


入眠の寸止めはツライ!!




きつい、お腹痛い、お茶飲みたい、トイレ、きつい(初めに戻る)



あの手この手で構って欲しがる子供といると



全盛期の夜泣き対応を思い出す




<< 全然眠れなかったあの頃 >>






 







その時のダンナ様はというと(お察し)




パパは知らない。度々起こされてるママの看病風景9






残念ながら、今に始まったことではない


「その時のパパの様子」は



高いびきで寝てる


です。


起きて対応して!とかはもう思わなくなったけど


心の閻魔帳へ書き留めておくことだけは忘れない(怖)





日々のこういう対応で溜飲を下げてます



朝、無駄に早く起こされる刑は全てダンナにお願いします。



 


久々に夜泣きのツラさを思い出しました。


今日も夜泣き対応頑張ってるお父さんお母さん


ほんと、お疲れさまです!







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hibimama


 







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